高須院長のがんの様子は?緊急入院で一発逆転の可能性は?

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elisabettabellomi / Pixabay
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2018年9月に「全身がん」であることをSNSで打ち明けている、高須クリニックの高須克弥院長が緊急入院されることになりました。

参加する予定だった天皇陛下御即位三十年奉祝感謝の集いをキャンセルしてまでの緊急入院になりましたが、どんな様子なのでしょうか。

高須院長のがんの様子は?


4月10日12時に入院をしたことをツイッターで告げた高須院長は、その2時間後に点滴を挿入。これからがんに対する何らかの処置が施されることを示唆します。

入院してからも大量のツイートをしている高須院長。まだ現時点ではどのような処置をされたのか、結果はどうだったのかはわかりません。

2018年9月に全身がんを公表された後もお元気そうな姿を見せていた高須院長は、いつから調子が悪くなったのでしょうか?

入院の8日前の4月2日に、ゴルフコンペをキャンセルしていた

咳とのどの痛みがある高須院長は大好きなゴルフコンペをキャンセルしました。その日は風邪薬と睡眠薬を飲んで安静し、一夜明けて熱は下がったそうですが、のどの痛みと咳は現在でも止まっていないそうです。

その後、相撲観戦やゴルフを楽しむ姿をツイートしていた高須院長でしたが、4月10日に緊急入院することになりました。

一発逆転の可能性は?

緊急入院前に「一発逆転」という言葉を使った高須院長。決して安心できる状態ではなさそうです。しかし、高須院長には秘策があるのでしょう。だから「一発逆転」という言葉を使ったのではないでしょうか。

「コーリーの毒」とは、外科医のウィリアム・コーリーが発見した現象で、化膿レンサ球菌という毒に感染し、高熱を出した後に腫瘍が消失したそうです。

もしかすると高須院長のがん治療の秘策は、なんらかの薬を「毒」として摂取することだったのかもしれません。そして、その後に高熱をだすことでがんを治そうとしているのでしょうか?

まとめ

いつも明るい高須院長ががんで緊急入院されました。緊急入院する直前まで、体調が悪くてもゴルフや相撲観戦、マージャン、高校野球観戦などを楽しんでいた高須院長。がんに対する秘策もお持ちの様です。必ず、秘策が成功することを祈っています!

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